NEWS

11.24 聖夜にマイケル降臨!「THIS IS IT」日テレ系で地上波放送

MJ_this_is_it2.jpg

 昨年6月25日に急死した米歌手マイケル・ジャクソンさん(享年50歳)のドキュメント映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が12月24日に日テレ系で放送されることが23日、分かった。昨年10月の公開から異例の早さでの地上波放送となる。同局は前日の12月23日に都内で無料イベントを開催。マイケルさんと同じステージに立つはずだったダンサー約10人が来日し、幻のロンドン公演を世界で初めて“再現”する。

 マイケルさんの圧巻のステージがよみがえる。日テレは「クリスマスイブの目玉番組」として「金曜特別ロードショー『THIS IS IT』4時間スペシャル」(後7時)と題して、昨年10月に公開されたドキュメント映画をノーカットで地上波初放送する。

 同作はマイケルさんが生きていれば実現するはずだった英ロンドン公演のリハーサルを追ったもの。昨年10月に公開され、当初は2週間限定だったが、あまりの人気ぶりに公開が延長され、日本での興収は約50億円に達した。公開から1年余りという異例の早さでの放送で、高視聴率を記録しそうだ。

 さらに、放送記念イベント「今蘇る マイケル・ジャクソン Supported by Sony」を12月23日に東京・渋谷のSHIBUYA―AXと東京・汐留の日テレホールで開催する。

 ダンスプロデューサーのトラヴィス・ペイン氏をはじめ、マイケルさんと同じステージに立つはずだったダンサー約10人が来日し、幻に終わったロンドン公演を世界で初めて一部再現する。

 メンバーは12月に、米ロサンゼルスで約1週間のリハーサルを行いイベントに臨む気合の入れよう。ペイン氏は「再会したら、みんな泣いてしまうかもしれないね」と話しているという。約50分のステージではダンサーが8曲前後のパフォーマンスを披露。セットや特殊効果、3D映像などの演出はそっくりそのままになる。

 公演はSHIBUYA―AXで行われ、2回公演を予定。いずれもソニーの技術協力を得て、日テレホールに3D中継される。両会場で計3000人が無料招待される。今年のクリスマスはマイケルさんの歌声に染まりそうだ。

 ◆3000人無料招待 〇…2会場で約3000人が無料招待されるイベントの応募要項は、12月10日の同局系金曜ロードショー「シュレック3」内で発表される。キーワードのクイズに答えて、ホームページから申し込む形になる。

Souce :: スポーツ報知

11.19 Michael Jackson’s One More Chance Video

マイケルジャクソンのDVD 『 VISION 』 からのオフィシャルビデオ、「One More Chance(ワンモアチャンス)」が、USオフィシャル・サイト(www.michaeljackson.com)にて公開されました。

11.15 The first official single “Hold My Hand”

hmh.jpg

マイケルジャクソンの最新アルバム『MICHAEL』 からのオフィシャル・ファースト・シングル、「Hold My Hand(ホールド・マイ・ハンド)」が、米国東部時間の11月15日月曜日0時1分(日本時間15日月曜日午後2時1分)にUSオフィシャル・サイト(www.michaeljackson.com)にて発表されました。

シングル収録曲一覧
1. Album Version
2. Vocals & Orchestra
3. Alternate Mix
4. Instrumental

11.12 MICHAEL Album Track Listing Unveiled

87fa53bd472a965f2196ba1425baca19.jpg

New York, NY - The first official single from the forthcoming Michael Jackson album MICHAEL will be released globally on Monday, November 15th at 12:01am EST. The song entitled “Hold My Hand” will be unveiled on www.michaeljackson.com and for sale digitally thereafter.

“Hold My Hand”, a duet with Akon, is a song they recorded in 2007. A handwritten note from Michael belonging to his Estate indicated his desire that “Hold My Hand” be the first single on his next project. However, in its unfinished state, the song leaked out in 2008. Akon recently completed the new and final production of “Hold My Hand.”

Akon comments, “The world was not ready to hear ‘Hold My Hand’ when it leaked a couple years ago. We were devastated about it. But its time has definitely come; now in its final state, it has become an incredible, beautiful, anthemic song. I’m so proud to have had the chance to work with Michael, one of my all time idols.”

On December 14th, Epic Records in conjunction with the Estate of Michael Jackson, will release the much-anticipated new album MICHAEL. The album contains ten tracks, produced by an esteemed group of producers along with Michael Jackson. While primarily focused on songs that Michael worked on recently, there are also earlier compelling tracks.

MICHAEL is the first release in nine years of new material by one of music’s most beloved icons whose artistry continues to touch new generations of fans. The album marks another release under the new agreement between the Estate of Michael Jackson and Sony Music announced in March that continues the label’s 35-year relationship with Michael and his music. During that time, Michael sold hundreds of millions of records, had 13 #1 singles and released the pop culture phenomenon “Thriller,” which remains music’s all-time bestselling album with more than 100 million copies sold worldwide.


MICHAEL ALBUM TRACKLISTING:

1.Hold My Hand (Duet with Akon)
2.Hollywood Tonight
3.Keep Your Head Up
4.(I Like) The Way You Love Me
5.Monster (Featuring 50 Cent)
6.Best Of Joy
7.Breaking News
8.(I Can’t Make It) Another Day (Featuring Lenny Kravitz)
9.Behind The Mask
10.Much Too Soon

Source:www.michaeljackson.com

同アルバムからのオフィシャル・ファースト・シングル「Hold My Hand(ホールド・マイ・ハンド)」が、米国東部時間の11月15日月曜日0時1分(日本時間15日月曜日午後2時1分)にUSオフィシャル・サイト(www.michaeljackson.com)にて解禁となります。

シングル「Hold My Hand(ホールド・マイ・ハンド)」は、Akon(エイコン)とのデュエット曲であり、2007年にマイケルとエイコンによりレコーディングされたもの。マイケル・ジャクソン財団(エステート)が保管する彼の私物に残された手記には、マイケルがこの「ホールド・マイ・ハンド」を次のプロジェクトのファースト・シングルにしたいと希望していたことが残されていましたが、本曲は2008年に未完成の状態でリークされたこともありました。それをこの度エイコンが新たに、そして最終的な制作過程を経て完成させたものが、ニュー・アルバムからのファースト・シングルに選ばれたのです。
エイコンはこの曲について、以下のようにコメントしています。
「この曲が数年前にリークされた際には、「ホールド・マイ・ハンド」は世界に聴かせるまでにはまだ完成していなかった。我々はリークされたことを知って本当に挫折させられたんだ。でも今回、時は遂に熟した。曲は晴れて完成し、本当に素晴らしく、美しく、アンセムのような曲へと仕上がった。私は、自分の人生で最も崇拝する人物の一人であるマイケルと仕事する機会に恵まれたことを、心から誇りに思う。」

12月15日には、同曲が収録されたニュー・アルバム『MICHAEL』が発売されます。本アルバムは、マイケル・ジャクソン自身はもちろん、その他にも数々の栄誉あるプロデューサーを迎えて制作された、10曲の音源(マイケルが近年制作していた曲を中心に、その他過去に制作され、最近完成した音源)が収録されています。

ニュー・アルバム『MICHAEL』は、ミュージック・シーンの中でも最も愛され、その芸術性において多くの世代を虜にし続けてきたアイコン、マイケル・ジャクソンの新作発表として9年ぶりのものとなります。 本作は、今年3月に発表されたマイケル・ジャクソン財団とソニー・ミュージックとの新契約のもとで発売されるものであり、レーベルにとっては現在までの35年間に及ぶ、マイケルと彼の音楽との関係をさらに継続する第一弾となるものでもあります。これまでの契約期間中にマイケルは数億枚のレコードセールスを誇り、13回のシングル・チャートNo.1を記録、そしてポップ・カルチャーに一大現象を巻き起こした『スリラー』を発売し、同作は全世界で一億枚以上のセールスを記録、いまだに音楽産業における最高売上枚数記録として記憶されています。

Source: sonymusicshop.jp

11.11 Official Message From The Estate Of Michael Jackson To The Fans
ファンに向けたマイケルジャクソンエステートからの公式メッセージ

Official Message From The Estate Of Michael Jackson To The Fans
ファンに向けたマイケルジャクソンエステートからの公式メッセージ

--------------------------------------------------------------------------------
2010.11.11 9:27

Dear Fans
親愛なるファンの皆さま

As the Michael album was being put together, it was decided to bring Teddy Riley on board to work on several songs, including “Breaking News,” a song Michael recorded with Eddie Cascio and James Porte in late 2007 while living at the Cascio family home with his children.

マイケルアルバムが制作されていたとき、それは、数曲はテディライリーが作るように決められましたが、マイケルが2007年後半に彼の子供と共にカシオ実家に住んでいる間にエディ・カシオとジェームズ・ポルトと共に録音した歌「Breaking News」を含んでいます。

Riley produced and submitted “Breaking News” to Sony for inclusion on the album. At that time, no one ever mentioned that the vocals we heard on the Cascio songs, which were basically in demo format, might not be Michael. It was known, however, that the background vocals were a combination of Michael and James Porte.

ライリーは、このアルバムに収録するために「Breaking News」を作り、ソニーに提出しました。 その時、だれも、今までに、私たちが基本的にそうであったように、カシオの歌のデモとして聞いたボーカルがマイケルでないかもしれないとは思いませんでした。 しかしながら、バックグラウンドボーカルがマイケルとジェームズ・ポルトによるものであることは知っていました。

After the tracks were submitted to Sony, three of these Cascio songs were selected to be on the album, and “Breaking News” was one of the three. The day after the submission and selection of the album tracks, for the very first time, the authenticity of Michael’s vocals on the Cascio tracks was questioned.

ソニーに音源を提出した後に、これらの3曲のカシオの歌をアルバムに収録することを決めました、そして、「Breaking News」も3曲の中の1つでした。 アルバム収録曲として提出され選択された後、極めて早い時期に、カシオトラックにおけるマイケルのボーカルの信憑性が問われました。

Because of these questions, I was immediately asked by co-Executors John Branca and John McClain to conduct an investigation regarding the authenticity of the lead vocals on the Cascio tracks.

これらの質問のため、すぐに、私がカシオトラックの上でリード・ボーカルの信憑性に関して調査を行うように共同執行者のジョンBrancaとジョン・マックレインによって頼まれました。

Six of Michael’s former producers and engineers who had worked with Michael over the past 30 years - Bruce Swedien, Matt Forger, Stewart Brawley, Michael Prince, Dr. Freeze and Teddy Riley - were all invited to a listening session to hear the raw vocals of the Cascio tracks in question.

過去30年間、マイケルと共に働いていたマイケルの元プロデューサーと6人の技術者(Bruce Swedien, Matt Forger, Stewart Brawley, Michael Prince, Dr. Freeze そして Teddy Riley)が、問題のカシオトラックの生のボーカルを聞くよう聴取セッションに集められました。

All of these persons listened to the a cappella versions of the vocals on the Cascio tracks being considered for inclusion on the album, so they could give an opinion as to whether or not the lead vocals were sung by Michael. They all confirmed that the vocal was definitely Michael.

これらの人々が皆、今回のアルバムに収録されるカシオトラックでのボーカルのアカペラバージョンを聞いたので、リード・ボーカルがマイケルによって歌われたかどうかに関して彼らは意見を求められました。 彼らは皆、声が確実にマイケルであると確認しました。

Michael’s musical director and piano player on many of his records over a 20-year period, Greg Phillinganes, played on a Cascio track being produced for the album, and said the voice was definitely Michael’s. Dorian Holley, who was Michael’s vocal director for his solo tours for 20 plus years (including the O2 Concert Tour) and is seen in the This Is It film, listened to the Cascio tracks and told me the lead vocal was Michael Jackson.

20年にわたりマイケルの音楽監督とピアノ奏者として彼に関わっていたGreg Phillinganesは、アルバムのために生産されるカシオトラックでも演奏していて、声が確実にマイケルのものであると言いました。 映画「This Is It」でも見られた、20数年間(O2 Concertツアーを含んでいる)もの彼のソロのツアーのためのマイケルのヴォイス・ディレクターであるDorian Holleyも、カシオトラックを聞いて、リード・ボーカルがマイケル・ジャクソンであると私に言いました。

These are all engineers, producers and musicians who worked on tours and/or in the studio with Michael when he was recording Bad, Thriller, Off The Wall, Dangerous, Invincible, HIStory and Blood On The Dance Floor, and they all reconfirmed their belief that the lead vocals were Michael’s voice on the Cascio tracks.

彼らは皆、マイケルがBad, Thriller, Off The Wall, Dangerous, Invincible, HIStory and Blood On The Dance Floorを制作していたときマイケルと共にツアースタジオで働いていた技術者と、プロデューサーとミュージシャンです。そして、彼らは皆、カシオトラックに関してリード・ボーカルがマイケルの声であったという自分達の信念を再確認しました。

The Estate then retained one of the best-known forensic musicologists in the nation to listen to the vocals without any instrumental accompaniment (“a cappella”), and to compare them with a cappella vocals from previous Michael songs.

Estateは、アメリカで最もよく知られている法廷の音楽学者に、演奏なしのボーカル(「アカペラ」)を聞いてもらって前述のマイケルの歌と比較してもらいました。

This expert performed waveform analysis, an objective scientific test used to determine audio authenticity, on the Cascio tracks, as well as previously released tracks with Michael’s voice, and reported that ALL of the lead vocals analyzed (which included Cascio tracks) were the voice of Michael Jackson.

この専門家は、カシオトラックの上でオーディオの信憑性を決定するために、マイケルの声を以前にリリースされた曲比較しながら、客観的な科学鑑定、波形解析をして、分析した(カシオトラックに含まれる)のリードボーカルのすべてがマイケル・ジャクソンの声であると報告しました。

Sony Music conducted their own investigation by hiring yet a second well-respected forensic musicologist who also compared the a cappella lead vocals from Cascio tracks against previously released vocals of Michael's, and found that Michael’s voice was the on all sets of the raw vocals.

ソニーミュージックは、マイケルの以前にリリースされたボーカルとカシオトラックからのものを独自に調査し、また、アカペラリード・ボーカルを比較した尊敬された法廷の音楽学者の結果から、マイケルの声のすべてが彼の生のボーカルであることがわかりました。

The Cascio tracks were also played for two very prominent persons in the music industry who played crucial roles in Michael’s career. Both of these individuals believed that the lead vocals were Michael’s.

また、カシオトラックはマイケルのキャリアにおける極めて重要な役割を果たしてきた、非常に著名な2人が演奏しました。 これらの2人の両方が、リード・ボーカルがマイケルのものであると信じていました。

Just to be absolutely certain, I also contacted Jason Malachi, a young singer who some persons had wrongfully alleged was a “soundalike” singer that was hired to sing on the Cascio tracks, and I confirmed that he had no involvement with this project whatsoever.

また、当然のことですが、私はJason Malachiにも連絡しました。彼は、何人かの人々に、カシオトラックの上で歌うために雇われたと言われている"歌が似ている"若手歌手ですが、私は彼がプロジェクトにかかわり合いを全く持っていなかったと確認しました。

Sony decided that, given the overwhelming objective evidence resulting from the exhaustive investigations outlined above, they wanted to release a record that included three of the Cascio-Porte tracks - because they believed, without reservation, that the lead vocal on all of those tracks were sung by Michael Jackson.

ソニーは、上に概説された余すところのない研究の圧倒的な客観的な証拠を信じて、それらのトラックのすべてにおけるリード・ボーカルがマイケル・ジャクソンによって歌われたということを条件なしで確認た3つのカシオ-ポルトトラックを含んだアルバムを発表することにしました。

Although there still seem to be concerns being expressed in some quarters about the authenticity of the lead vocals, notwithstanding the opinion of those who worked with Michael, and two independent forensic analysts, ultimately, Michael’s fans will be the judges of these songs, as they always are. We take all fan comments very seriously, and as I’d stated above, there is nothing more important to the Estate than Michael’s music, his legacy and his fans.

マイケルと共に働いていた人の意見、および2人の独立している法廷のアナリストにもかかわらず、場合よってはリード・ボーカルの信憑性に関しての疑問はまだあるように思えていますが、結局マイケルのファンはこれらの歌を判断するようになるでしょう、いつもそれらがそうであるように。 私たちは非常に真剣にすべてのファンコメントを受け止めます、そして、私が上に述べたように、Estateには、マイケルの音楽、彼の遺産、および彼のファンより重要なものは何もありません。

Michael’s fans are extraordinary in their quest for accuracy and their passions to raise their voices in a search for truth! We join with them in our care and concern for Michael.

マイケルのファンの、真実を探し求めようという情熱は並はずれています! 私たちはマイケルに関する関心と心配をファンと共有したいと思います。

We are continuing to follow up with those who have worked in the studio or on tours with Michael, and if any new information comes to light, we will keep you and the fans advised.

私たちはスタジオやマイケルとのツアーにずっと取り組んでいた人をフォローするとともに、何か新情報が明るみに出るなら、あなたとファンにアドバイスし続けるつもりです。

Thanks,
ありがとうございました
Howard
ハワード

Howard Weitzman, Esq.
Attorney for the Estate Of Michael Jackson
Santa Monica, CA

11.9 ハワード・マンの謝罪メッセージ

Apology from Howard Mann
Monday, November 8, 2010


I wanted to take this opportunity to sincerely apologize to the
Jackson family, his fans and to TMZ for my act of both ignorance and
random stupidity this past weekend!

Our goal in releasing” Opis None” was simply to satiate fans appetite
for unreleased MJ music and to provide a vocal that the world could
believe strongly was an authentic MJ vocal, when in reality the song
turned out to be solely a remake or remix of an old Jackson track
titled “Destiny”. The MJ fans pointed this out within 15 seconds of
the track going live, however the damage was done.

For the record: At no point in time did Mrs. Jackson give me
permission to release the track or frankly did she even hear the track
in the first place. That stupidity was ALL ME. We grabbed the track
from a series of masters we own and researched the title and found no
listed release titled “Opis None” in the MJ releases and I felt it
sounded like such a weird track for an MJ song, the fans would get a
kick out of it. I certainly did not expect fans to become enraged with
Miss Jackson about the track as it was given away for free and was not
intended as a commercial product.

Mrs. Jackson is a sweet, kind and giving person, much like her son
Michael Jackson was known to the world. As his loving mother, she was
bar none his biggest fan. Our goal at JacksonSecretVault.com is to
pay tribute to the legendary artist and artistic visionary that was
and is Michael Jackson. The fans are entitled to a higher level of
integrity then I demonstrated this past weekend and for that I am
sorry.

When the world sees Mrs. Jackson on Oprah tomorrow, they will see a
devastated mother trying her best to both grieve the loss and also to
celebrate the life of her iconic son. I hope the fans will not hold
my stupidity against her, as she is a truly quality woman who has
certainly been through enough!

Humbly,
Howard Man


Source: jacksonsecretvault.com

ジャクソン家、マイケルのファンの皆さん、そしてTMZに対して、先週末における無知かつデタラメな愚行!について私はこの場をお借りしてお詫び申し上げたいと思います。

「Opis None」リリースの目的は、ただ単に、ファン皆さんの未発表MJ曲を聴きたいという要望にお応えすること、そして世界が正真正銘のMJのものだと信じることができるボーカルを提供することでありました。実際にはそれは単に「Destiny」という古いジャクソン・トラックのリメイク、あるいはリミックスにすぎないと言うことが明らかとなったのですが。MJファンの皆さんが、曲が流れ始めて15秒もしない内に指摘していました。しかしながらすでに後の祭りでした。

ここに公式に申し上げます。どの時点においても、ミセス・ジャクソンは同曲のリリースの許可を私に与えたということはありません。また正直に申しあげまして、ミセス・ジャクソンはそもそも同曲を聞いたこともありません。悪いのは全て私であります。私たちは、所有するマスターから同曲を取り上げ、MJのリリースリストに「Opis None」というタイトルのものがないことに気が付きました。そして、MJの歌にしてはとても変わっているように聞こえたので、ファンの皆さんが喜ぶだろうと考えたのです。私は、この曲が無料で配信され、商品として企図されていなかったということで、この曲に関してファンの皆さんがミセス・ジャクソンに対して腹を立てることになるとは想像していませんでした。


ミセス・ジャクソンは優しく親切で寛大な人物です。彼女の息子マイケル・ジャクソンが世界にそう知られていたように。マイケル・ジャクソンの愛情深い母親として、ミセス・ジャクソンはマイケル・ジャクソンの大ファンです。JacksonSecretVault.comにおける私たちの目標は、過去そして現在の伝説的アーティストにして芸術的先見性の持ち主、マイケル・ジャクソンをたたえることにあります。マイケル・ジャクソンのファンの皆さんはとても誠実であります。私はそのことを先週末に証明することになってしまいました。このことにつきまして、申し訳なく思っております。

明日のオプラ・ショーで皆さんは、打ちひしがれた一人の母親が、わが子を亡くしたことに嘆き悲しみつつ、象徴的存在となったわが子の生涯をたたえようと最善を尽くしている様子を見ることでしょう。ファンの皆さんが私の愚かな行いのことでミセス・ジャクソンを責めることがないよう願っています。彼女は真に素晴らしい、色々な事を経験してきた女性ですから!

謹んで
ハワード・マン

Source: YOU ROCK MY WORLD

11.8 「未発表」曲に関する新たな情報

New Info On 'Unreleased' Song
(7-11-2010) Howard Mann, the guy behind the website JacksonSecretVault.com - the one who called out the Michael Jackson Estate for releasing a song he insinuated wasn't "authentic" - now has an "authenticity" problem of his own.

Mann, who is Mrs. Jackson's business partner, now says the song his website released Saturday was not "unreleased" as he advertised, but rather a "remix." Mann told TMZ on Friday his site was releasing the song "Opis None" in order to "overcome the confusion" surrounding the release of the song "Breaking News."
But it turns out Mann only created confusion of his own by touting an unreleased song that was really just a remix.

As if that wasn't bad enough, Mann insisted the release of "Opis None" was made with Katherine Jackson's blessing. But, Mrs. Jackson's son, Jackie and her grandson, Taj, have both tweeted about how Katherine had nothing to do with it.

"I just spoke with my Mother and she did NOT authorize the release of the demo track called Opis None," Jackie stated.

"Just talked to my grandma," Taj wrote. "She didn't even know about the 'song,' nor did she authorize it. We are getting to the bottom of this."

Mann has placed himself right in the middle of Katherine Jackson's business affairs, including her Oprah appearance in which she is pitching her book about her son. This could be an opportunity for the Michael Jackson Estate to finally get Katherine on board.

NOTE: MJFC has decided to remove the link to the song until this matter is cleared up.


Source: MJFC / TMZ.com

「未発表」曲に関する新たな情報

ウェブサイトJacksonSecretVault.comの背後にいる男ハワード・マンは、曲名は直接言及していないものの、ある曲をリリースすることについてマイケル・ジャクソン・エステートは「正当」ではないと声を上げている。しかしその彼自身の「正当性」についての問題が浮上した。

マンはミセス・ジャクソンのビジネス・パートナーなのであるが、JacksonSecretVault.comが土曜日にリリースした曲は、謳われているような「未発表」ではなくむしろ「リミックス」であると彼は現時点で言っている。JacksonSecretVault.comは、「Breaking News」のリリースをめぐる「混乱を収拾」するために「Opis None」という曲をリリースした、と彼はTMZに対し金曜日に語っていた。しかしそれは、マンが単にリミックスである曲を未発表曲であると大げさに触れ回ることで彼自身の混乱状態を引き起こしたに過ぎなかったということが明らかとなった。

それだけでも分が悪いのだが、マンは「Opis None」のリリースはキャサリン・ジャクソンの同意の下に行われたと強調していた。しかしキャサリン・ジャクソンの息子ジャッキーと孫タジの両者は、今回の件ではキャサリンが関与していないとツイッターで指摘している。

「母と話をしたところですが、『Opis None』というデモ曲のリリースについて彼女は承認していません」とジャッキーは述べている。

「祖母の話によると、祖母はその『曲』について知ってさえいないし、承認もしていない。僕たちは事の真相を探っています」とタジは書いている。

マンはキャサリンのビジネスの中心に居座っており、マイケルに関するキャサリンの本の売り込みを行ったキャサリンのオプラへの出演も、そのビジネスに含まれている。今回の一件は、マイケル・ジャクソン・エステートにとって、キャサリンを引き込むチャンスとなりうるかもしれない。

注記:MJFCは本件が解決するまでの間、この曲へのリンクをはずすことにしました。

Source: YOU ROCK MY WORLD

11.7 キャサリン・ジャクソン、MJの曲をリリース

Katherine Jackson Releases MJ Song
(6-11-2010) Katherine Jackson has decided to let the fans hear an unreleased Michael Jackson song, and taken a pot shot at Sony, saying that this song is 100% authentic.

The song, 'Opis None,' which was was pulled from the archives of JacksonSecretVault.com, sounds like a remix of Jackson songs from the late 1970's or early '80's.

Katherine is a partner in the company JacksonSecretVault.com The company owns nearly 300 unreleased MJ tracks and never-before-seen video and memorabilia.

Howard Mann, Katherine's partner in the company stated, "In an effort to overcome the confusion as to the authenticity of the track the Estate has recently released, we want to give an actual authentic Michael Jackson track to the world ... for free."

To hear the track, please click here to visit the TMZ site.

Source: MJFC / TMZ.com

mj-12.jpgキャサリン・ジャクソンが、マイケル・ジャクソンの未発表曲をファンに聴かせることを決め、そしてこの歌が100%正真正銘だとして、ソニーを非難している。

この曲「Opis None」は、JacksonSecretVault.comのアーカイブからのものであるが、70年代後期もしくは80年代初期のジャクソンの歌のリミックスのようだ。

キャサリンはJacksonSecretVault.com社の共同経営者である。この会社は300曲ものMJ未発表曲や未公開ビデオ、メモラビアなどを所有している。

同社におけるキャサリンとの共同経営者ハワード・マンは述べている。「エステートが先日リリースした曲の信ぴょう性についての混乱を収拾するため、私たちは実際の正真正銘のマイケル・ジャクソンの曲を世界に向けて発信したいのです、無料で」。

この曲を聴くには、ここをクリックしてTMZのサイトまで

Source: YOU ROCK MY WORLD

11.5 MICHAEL 2010年12月発売

new album Michael available december 2010

キング・オブ・ポップによる、待望のニュー・アルバム到来
MICHAEL
2010年12月発売

MichaelJackson.comにて、独占トレイラーと音源が遂にそのベールを脱ぐ

large_album.jpg

米国ニューヨーク州ニューヨーク ― この度新たに完成された音源を収録した、マイケル・ジャクソン待望のアルバム“MICHAEL”が2010年12月に、マイケル・ジャクソン・エステイトと共同でエピック・レコーズより発売される。明日(米国時間11月5日(金))には、このプロジェクトの独占ティーザー映像がwww.michaeljackson.comにて公開予定、さらに米国時間11月8日(月)にはアルバム収録曲からのフル音源 ‘Breaking News’のワールドプレミアが行われ、同ウェブサイトにて1週間限定でストリーム配信される。

常に次作アルバムを企画していたキング・オブ・ポップの、独創的な音楽制作活動は決して止むことはなかった;世界のファンに知られることなく、マイケル・ジャクソンは厳選した少数のコラボレート相手と共に、ニュージャージー州の友人宅、ラスヴェガスやロサンゼルスのスタジオなど各地で継続的に作曲活動とレコーディングを行ってきた。いま、アルバム“MICHAEL”に収められる各楽曲についてのユニークな逸話を通して、ファンはアーティストとしてマイケルがどのように創作活動を行っていたかの驚愕の内容を目のあたりにし、そしてマイケルがごく最近まで創作していた音楽、そして彼が常に完成を切望していた音楽の数々を耳にすることができる。


‘Breaking News’, ニューアルバムに収められるマイケル未発表曲である本曲は、2007年にニュージャージ州にてレコーディングされ、最近完成されたもの。ファンは今から24時間、www.michaeljackson.comにてアルバムの先行予約が可能となる。

“MICHAEL”のアルバム・カバーとなる添付画像は、画家Kadir Nelsonにより2009年に創作されたもの。アートを通したストーリー・テラーとして知られるKadirはこの油絵で、マイケル・ジャクソンにとっての要となった瞬間や重要な人々を通し、我々をマイケルの人生の旅へといざなってくれる。

今月末には“MICHAEL”アルバムからのオフィシャル・ファースト・シングルが全世界に向けて発表される予定、ぜひ注目したい。

Source: www.michaeljackson.com

Share |


Michael Jackson Off The Wall

Michael Jackson Thriller

Michael Jackson Bad







運営者にメールを送る

お問い合わせいただきましたメールには全て目を通しますが、必ずしもお返事するとは限りません。